あしたのヒカリは、未来のヒカリ
― 山梨県産米100% おいしさに自信あり! ―
ヴァンフォーレ甲府・はくばくグループは未来へはばたく子供達を応援しています
食育活動を推進しよう
今、食をめぐる様々な問題が起きています。特に子供たちの不規則な食事(朝食をぬく)、栄養の偏り、一人での食事(孤食)の他、肥満・生活習慣病の増加、日本の食文化の危機、食の安全などです。
この問題の解決を目指した取組みが「食育」です。ヴァンフォーレ甲府と、はくばくグループはこの活動を推進していきたいと考えています。
「日本の将来を担う子供たちに、もっとしっかり、ごはんを食べてもらいたい」「子どもたちが、健康な食生活を実践できるようになってもらいたい」という想いをこめたお米です。
地産地消を推進しよう
地元の安全な旬の食材を食べることで地域農業の活性化につながり、遠方より運搬しないことでCO2削減のエコ効果も期待できる地産地消が、今注目されています。
そこで、このお米は山梨県産こしひかりを100%使用しています。
VF甲府選手と田植え体験教室開催!!
平成22年6月5日(土)にVF甲府から佐久間GM・唐澤選手・柏選手を招いて、親子田植え体験教室を開催いたしました。
天候にも恵まれて、とても楽しい田植え教室になりました。
昨年に引き続き、食育の田んぼにて田植えを行いました。
全員が一列に並び、綺麗に苗を植えていきました。
唐澤選手、子ども達とニコニコ話をしながら、楽しそうに田植えをしていただきました。
柏選手、楽しそうに子ども達と話をしながら、頑張っていただきました。
VF甲府の山下栄養士にも来社していただき、食育講座を行いました。
山梨学院短期大学食物栄養科の生徒さんたちにもお手伝いをしていただき、お米についてのクイズゲームをして子ども達と盛り上がりました。
参加していただいた全員で記念撮影。
暑い中、最後までお疲れさまでした。