あしたのヒカリは、未来のヒカリ
― 山梨県産米100% おいしさに自信あり! ―
ヴァンフォーレ甲府・はくばくグループは未来へはばたく子供達を応援しています
食育活動を推進しよう
今、食をめぐる様々な問題が起きています。特に子供たちの不規則な食事(朝食をぬく)、栄養の偏り、一人での食事(孤食)の他、肥満・生活習慣病の増加、日本の食文化の危機、食の安全などです。
この問題の解決を目指した取組みが「食育」です。ヴァンフォーレ甲府と、はくばくグループはこの活動を推進していきたいと考えています。
「日本の将来を担う子供たちに、もっとしっかり、ごはんを食べてもらいたい」「子どもたちが、健康な食生活を実践できるようになってもらいたい」という想いをこめたお米です。
地産地消を推進しよう
地元の安全な旬の食材を食べることで地域農業の活性化につながり、遠方より運搬しないことでCO2削減のエコ効果も期待できる地産地消が、今注目されています。
そこで、このお米は山梨県産こしひかりを100%使用しています。
あしたのヒカリ贈呈式を行いました。
先日、10月21日(水)横浜FC戦の試合前のセレモニーで、5月に植えた「食育の田んぼ」にて収穫されたお米をVF甲府の選手寮に寄贈するため、ヴァンフォーレ山梨スポーツクラブの海野社長、佐久間GMに出席していただき、贈呈式を行いました。