
あしたのヒカリは、未来のヒカリ
― 山梨県産米100% おいしさに自信あり! ―
ヴァンフォーレ甲府・はくばくグループは未来へはばたく子供達を応援しています
食育活動を推進しよう
今、食をめぐる様々な問題が起きています。特に子供たちの不規則な食事(朝食をぬく)、栄養の偏り、一人での食事(孤食)の他、肥満・生活習慣病の増加、日本の食文化の危機、食の安全などです。
この問題の解決を目指した取組みが「食育」です。ヴァンフォーレ甲府と、はくばくグループはこの活動を推進していきたいと考えています。
「日本の将来を担う子供たちに、もっとしっかり、ごはんを食べてもらいたい」「子どもたちが、健康な食生活を実践できるようになってもらいたい」という想いをこめたお米です。
地産地消を推進しよう
地元の安全な旬の食材を食べることで地域農業の活性化につながり、遠方より運搬しないことでCO2削減のエコ効果も期待できる地産地消が、今注目されています。
そこで、このお米は山梨県産こしひかりを100%使用しています。
親子田植え体験教室の報告。
本日5月9日、ヴァンフォーレ甲府・はくばくグループ共同企画『あしたのヒカリ』の食育活動の一環といたしまして、ヴァンフォーレ甲府の選手と一緒に親子田植え体験教室を開催いたしました。
ヴァンフォーレ甲府から、佐久間GM・小池選手・吉田選手・井澤選手に参加していただき、子供たち、お父さんお母さんと一緒に楽しく田植え、お米の勉強会、工場見学を行いました。
弊社西側に準備しました『食育の田んぼ』です。
ヴァンフォーレ甲府の選手と子供たち・お父さんお母さんが一緒に楽しく田植えを体験しました。
田んぼの中で記念撮影!!
弊社工場の仕組みや機械の説明をしました。
お米についての基本的な勉強会も行いました。
A班の記念撮影です。
B班の記念撮影です。