あしたのヒカリ

あしたのヒカリは、未来のヒカリ

― 山梨県産米100% おいしさに自信あり! ―

ヴァンフォーレ甲府・はくばくグループは未来へはばたく子供達を応援しています

食育活動を推進しよう

今、食をめぐる様々な問題が起きています。特に子供たちの不規則な食事(朝食をぬく)、栄養の偏り、一人での食事(孤食)の他、肥満・生活習慣病の増加、日本の食文化の危機、食の安全などです。

この問題の解決を目指した取組みが「食育」です。ヴァンフォーレ甲府と、はくばくグループはこの活動を推進していきたいと考えています。

「日本の将来を担う子供たちに、もっとしっかり、ごはんを食べてもらいたい」「子どもたちが、健康な食生活を実践できるようになってもらいたい」という想いをこめたお米です。

地産地消を推進しよう

地元の安全な旬の食材を食べることで地域農業の活性化につながり、遠方より運搬しないことでCO2削減のエコ効果も期待できる地産地消が、今注目されています。

そこで、このお米は山梨県産こしひかりを100%使用しています。

発育状況の報告。

 7月に入り、本格的に暑い日が続くようになってきました。

稲もグングン成長しているなか雑草も一緒に成長してきたので、職員で草取りを行いました。

田んぼの中がスッキリして、心なしかお米たちもすごく喜んでいるように見えました。

 

とても暑く、またずっと中腰の作業で大変でした。

農家の方々の苦労には改めて感謝です。

※撮影日7月8日