あしたのヒカリは、未来のヒカリ
― 山梨県産米100% おいしさに自信あり! ―
ヴァンフォーレ甲府・はくばくグループは未来へはばたく子供達を応援しています
食育活動を推進しよう
今、食をめぐる様々な問題が起きています。特に子供たちの不規則な食事(朝食をぬく)、栄養の偏り、一人での食事(孤食)の他、肥満・生活習慣病の増加、日本の食文化の危機、食の安全などです。
この問題の解決を目指した取組みが「食育」です。ヴァンフォーレ甲府と、はくばくグループはこの活動を推進していきたいと考えています。
「日本の将来を担う子供たちに、もっとしっかり、ごはんを食べてもらいたい」「子どもたちが、健康な食生活を実践できるようになってもらいたい」という想いをこめたお米です。
地産地消を推進しよう
地元の安全な旬の食材を食べることで地域農業の活性化につながり、遠方より運搬しないことでCO2削減のエコ効果も期待できる地産地消が、今注目されています。
そこで、このお米は山梨県産こしひかりを100%使用しています。
第3回 親子田植え教室開催!
平成23年6月4日(土)にヴァンフォーレ甲府・山梨県米穀㈱共同企画「親子田植え教室」を開催いたしました。
第3回目となる今回は、ヴァンフォーレ甲府から東海林強化部長、小池選手、岡選手、加部選手、山梨学院短期大学食物栄養科から教授と4名の学生にお越しいただき、約100名の親子と一緒にお米の勉強と田植えをしていただきました。
第3回目となる今回は、ヴァンフォーレ甲府から東海林強化部長、小池選手、岡選手、加部選手、山梨学院短期大学食物栄養科から教授と4名の学生にお越しいただき、約100名の親子と一緒にお米の勉強と田植えをしていただきました。
左から小池選手・岡選手・加部選手。
晴天に恵まれ暑い中、一生懸命田植えをしていました。
慣れない田んぼにみんな苦戦していました。
親子での2ショット。いい思い出が出来たでしょうか?
山梨学院短期大学食物栄養科の学生さんたちが「お米」に関する紙芝居を作成していただき、勉強会をしてくださいました。
ヴァンフォーレ甲府の選手と記念撮影。暑い中ご苦労様でした。稲刈りもよろしくお願いします。